<   2006年 08月 ( 12 )   > この月の画像一覧

 

5日目

水槽の向かって右隅に達したアリの巣は、水槽の底を左の方向へ。
相変わらず、2匹から3匹のアリのみが巣を作り、残りは何もしていない。

a0073976_23234550.jpg

[PR]

  by nycpb2000 | 2006-08-31 23:22 | アリ伝説 | Comments(0)

MS-06 ザクⅡ

a0073976_0241626.jpg


ザクはガンダムの中で、もっとも好きなモビルスーツです。今から思うとスターウォーズの帝国軍の兵士(スーパー・トルーパーだったかな?)に少し似ているような気がします。

これはガンプラのHGシリーズをそのまま組み立てたものです。塗装はしていません。塗装していなくても、いい感じです。HGシリーズは初めて組み立てたのですが、このようにいろんなポーズが取れるところが良いです。今度はズゴック作ってみようかなと思ってます。
[PR]

  by nycpb2000 | 2006-08-31 00:31 | プラモデル・模型 | Comments(0)

4日目

a0073976_0395876.jpg


アリの巣は水槽の向かって右端に到達した後、水槽の底を這うように左方向に向かいはじめている。

a0073976_0401475.jpg


アリの巣内の空気を入れ替えようと、フタの一部を開いたとたん、アリが一匹逃走。すぐに捕まえて水槽に戻したが、フタを占める際に急いでいたためフタにアリの脚が挟まれ切断されるという非常に悲しい事故が発生。アリゲルのくぼみに横たわるのはそのアリだと思われる。かわいそうなことをしてしまった・・・
[PR]

  by nycpb2000 | 2006-08-30 00:39 | アリ伝説 | Comments(0)

3日目

a0073976_035436.jpg


アリの巣は水槽に向かって右側の方向に拡大中。

a0073976_0334351.jpg


一番熱心に巣を掘っているアリ君。応援してあげたい。
[PR]

  by nycpb2000 | 2006-08-29 00:32 | アリ伝説 | Comments(0)

2日目

アリ伝説を始めて2日目の様子。アリはすぐ巣を作り始めてくれた。

a0073976_0514593.jpg


写真を見れば、アリの巣から掘り出したアリゲルの屑が山のように積まれているのが分かる。なお、水槽に入れたアリは11匹。そのうちの3匹は入れる際に傷つけてしまったせいか、水槽の中で死んでしまっている。残りの8匹のアリのうち、実際に巣を作っているのは2匹から3匹で、残りのアリは何もしていないように思える。何もしていないというか、チャンスがあればいつでも水槽から逃げ出せるようにじっと構えているという感じだ。アリ伝説では、定期的な空気の入れ替えを推奨しているが、この隙をねらってアリが逃げ出そうとしてくるので要注意だ。私はうっかりしていて、空気の入れ替え中に二匹のアリが逃げ出してしまった。なんとか捕まえて水槽に戻したが、本当に気をつけないといけない。

まじめに巣を作っているアリ。

a0073976_052341.jpg

[PR]

  by nycpb2000 | 2006-08-28 00:49 | アリ伝説 | Comments(0)

旅客機墜落、約50人死亡 米ケンタッキー州

Excite エキサイト : 国際ニュース

「コムエアーのボンバルディアCRJ200」には米国在住中に何度も乗りました。小型のジエット機で日本でもANA系列のフェアリンクやJAL系列のJ-Airでも使われています。ほんとうに小さな飛行機で窓際に着席すると、頭がつかえそうなくらいの狭さでした。

コムエアーもデルタ航空の関係会社だったと思いますが、米国内出張でデルタ航空を使うことが多かったのでコムエアーにも何度も乗りました。早朝便や短距離便でコムエアーに乗ることが多かったですね。

そうえいばヒューストンのホビー空港からアトランタに向かう際、デルタ航空便名のコムエアー(もしかしたらアトランティック・サウスイーストだったかもしれません)のCRJ200に搭乗した際、離陸直前になって故障が見つかりキャンセルになったことがありました。日本でもフェアリンクの機体で何か問題があったような記憶があります。
[PR]

  by nycpb2000 | 2006-08-28 00:18 | ちょっと一息 | Comments(0)

MIG-25 フォックス・バット(一応完成)

ミサイルの搭載はまだですが、デカールも貼り、トップコートも吹いたので一応完成ということで・・・。

a0073976_23422738.jpg


ミコヤンMIG-25フォックス・バットは、米国の超音速爆撃機に対抗するために開発された旧ソ連空軍の高速迎撃戦闘機です。

日本でその名が知れ渡ったのは、昭和51年9月にベレンコ中尉が亡命して来た時でした。函館空港に強行着陸した際の乗機がこのMIG-25だったからです。私も子ども心によく覚えております。ということでデカールはそのベレンコ中尉搭乗機のものを貼り付けました。

最後にもう一つ、この作品の大失敗を。キャノピー部分の塗装が機体色と同じにしないといけないのに焼鉄色にしてしまいました。説明書ではそうなっているんですけどね・・・完成品写真とは違ってました。忍耐のほか、事前リサーチも重要だということですね。
[PR]

  by nycpb2000 | 2006-08-27 23:51 | プラモデル・模型 | Comments(0)

MIG-25 フォックス・バット(製作中)

a0073976_23281298.jpg


塗装図の通りに調色(ホワイト+ダークシーグレイ)したのですが、もっとホワイトを混ぜた方が良かったようです。

機首の部分に錘をいれなければいけなかったので、パテを流し込んで見ましたが、これが大失敗。パテがプラスチックを溶かしてしまい、写真では分からないのですが、機首の先端部品(灰色の部分が、シワシワになっています。化学的にどういう変化が起きたのかは不明です。

また主脚部分の接着剤が固着する前に、接地させてしまったのでタイヤ部との接着がねじれてしまいました。目立たないとはいえ失敗です。

このように多数の失敗を繰り返しながら私のプラモ製作は続いていくのです。プラモ作りには忍耐が必要です。
[PR]

  by nycpb2000 | 2006-08-27 23:38 | プラモデル・模型 | Comments(0)

1日目

近所のホームセンターで「アリ伝説」という、アリの巣観察セットを購入した。詳しくは下記のリンクを参照ください。

アリ伝説のQ&A

早速アリゲルを作成し付属の水槽に流し込む。この一連の作業は子どもでは無理だろう。

アリゲルが冷えたところで、中に入れるアリを捕まえに行く。アリを捕まえるのには本当に苦労した。アリを指でつかもうとしてもなかなかすばしっこくて難しい。少しでも力を入れると簡単に潰れてしまう。何匹もアリを殺してしまった。アリの捕獲は息子に任せ、説明書どおりに10匹程度のアリを捕まえ、水槽に入れてみた。さて、うまくアリの巣を作ってくれるのだろうか?
[PR]

  by nycpb2000 | 2006-08-27 00:37 | アリ伝説 | Comments(0)

<貨物列車>鳥取岡山間乗り逮捕 無賃乗車は適用されず

Excite エキサイト : 社会ニュース

昔、貨物列車に乗って家出したいなと思ったことがあります。今から30年近く前、私の家の近くの山陽本線某駅では、上り寝台特急「あさかぜ」の通過待ちをする上り貨物列車が毎晩9時過ぎに停車していました。「この貨物列車に乗れば大阪や東京に行けるのかなあ」と子ども心に思っていました。今から思うと、おそらく岡山駅くらいで見つかってしまうのが関の山だったかもしれません。

それにしてもこの方は白昼堂々と貨物列車にただ乗りしたんですね。それはすごいなと思ってしまいました。
[PR]

  by nycpb2000 | 2006-08-26 23:37 | ちょっと一息 | Comments(0)

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE